好きなものを描いたり語ったりするブログです
ミツル先生、お願いします
2017年03月13日 (月) | 編集 |
ここのところ育成をやっていたのですが、私、赤い糸の効果を勘違いしていたことに今さら気づきました。
あれって、持たせた親の個体値だけを受け継ぐわけじゃないのね!
片方に持たせても、両方の親からランダムで5カ所遺伝してしまう。つまり、両方ともそれなりの個体値じゃないと効率が悪いんですね。

いや、それにしても、不自然にへっこんでる箇所ができてしまう時があるのはなぜ?
なぜそんなにメリハリをつけようとするんだ??

あとね、ドーブルを使って遺伝技を覚えさせるの、前作まではダブルバトルで楽にできたでしょ。
今作はそれがないから、野生のドーブルを使って一芝居うたなきゃならないのよね。
いろいろ面倒な手順を踏むんだけど、要するに相手のドーブルに技を覚えさせて、それをこっちのドーブルがスケッチすればOKということ。
でもさ、その覚えさせたい技が「すてゼリフ」だった場合……引っ込んじゃうじゃん! スケッチできないじゃん!
どうやらこの場合はメタモンを使ってドーブルに変身させて行うのがベストらしいですが、うう……難しい。

幸い、いつからだったか♀からも技が遺伝できるようになったので、ドーブル一匹から一気に遺伝させる必要はなくなったんですけどね。他の技をあらかじめ遺伝させておいた♀を、ゴロンダとでもかけ合わせて「すてゼリフ」を受け継がせれば解決します。うーむ、それにしても思い通りの性別が生まれなかったり、個体値がうまく遺伝しなかったりで、厳選は険しいです。ミツル先生のスパルタ指導のもと、孵化マラソンを続ける日々でした。


息抜きもミツル先生と。ツリー低層です。
先生のエルレイド強いよ。。。道連れ使うタイミングが絶妙だよ。

ミツルと


主人公の考えるポーズがまた撮れたので。
思慮深そうに見えるけどうちの主人公はアホですよ。

主人公ポーズ

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