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ゆとり世代のストーカー
2016年09月23日 (金) | 編集 |
ダンジョン連載があと1話で終わるので、ピグワールドに配置した自キャラを観察する時も少しだけ感傷的になってしまう。キャラたちにはこれからも活躍してもらう予定ですが、一つの物語が終わり、その中での役割が終わるというのはやっぱり寂しいことですね。


大好きな怪盗イベント。
ダンジョンの3人に探偵役をやらせてます。
よく見ると、怪盗が抵抗のポーズをとらないバグが発生してます……。

怪盗逃げません

「あ〜、もうどうにでもして」ってスタンスですね。


水野さんがけっこう画面をうろうろしてくれていたので、私の創作にも負けない奇行っぷりを観察。


朝、誰もいないエレジークリニックに挨拶。

水野あいさつ

水野VSエレジーはいつか書いてみたいです。鏡を見て喋ってるような、おかしな感覚になりそう。


そして通りかかった幼児に説教。

水野説教

私、水野の食事シーンって書いたことなかった気がする。
自称精霊だから何となく生活感を出さずにいたのかもしれないけど、がっつり食べるキャラのほうが動きが良いのよね。
連載終了後はちゃんと食べさせてあげようと思います。


夜、気がついたら無言で近づいてきてた(笑)
この時は終始無言でした。しかも公園の遊具のそば。怖い。

水野近づく

怖いけどこのスクショが一番気に入ってます。


そしてさっきの幼児に命令される。
ある種の幸せですね。

水野に命令

本編で水野がですます調で話すことはほとんどないのですが、ピグワールドでは青い服のキャラは「クール」という設定なので、眼鏡キャラのような口調で話します。
ここ笑うところよ?


で、自キャラ関係ないけど今回の怪盗イベント、ペンネさんがかなり喋ってくれた!!
ショボさ加減が可愛かったので、何かの機会にスクショ張りまくりたいと思います。
フェットチーネ様に一生懸命アピールするペンネさんは可愛い。
この可愛さを布教したい。ピグキャラってマイナーなんですもの。
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