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ヤングジャンプ版ローゼンメイデン TALE12 感想
2009年04月23日 (木) | 編集 |
ハイタッチのピッチ上げ中に事故が発生し、あやうくパソコンの中のデータを全て失うところでした。

音楽の神様がお怒りなのか、それとも
とある自キャラの呪い?

日本語入力ソフトなどに一部問題が残ってしまったため、読みづらいところ・誤字脱字などあるかもしれませんが、とりあえずいつも通りに書いていきたいと思います。



追記でローゼンメイデン感想。











真紅と水銀燈はタッグを組んで雪華綺晶と戦うが劣勢。

何か自分にできることはないかと真紅に問いかけるJUM。しかし雪華綺晶に隙をつかれ、拘束されてしまう。

そこへnのフィールドから翠星石が到着!



・・・短い。

でも翠ちゃんのカラーイラストが可愛いので良しとしましょう。

ほんとに可愛いです、翠ちゃん。

いるだけで可愛くて心強くて・・・空気を綺麗にしてくれるような存在です。



翠ちゃんが到着したということ以外、前回から何も進展がないわけですが、雪華綺晶の使用ボディについて、興味深いやりとりがありました。



真紅「あれは雛苺の体かもしれない」

水銀燈「他の姉妹ならいいと言うの?(笑)」



この二人の考えかたの違い、面白いですね。

自分と深く関わって親交を結んだドールに対し、真紅は特別な身内意識のようなものを持ちますが、銀様はどのドールも「姉妹」として同等に見ています。

それでいて、お互いの考えをちゃんと理解している。

もちろん貴女ならそう来るでしょうよ、と言わんばかりの対応。

この二人の関係、なかなかいいと思います。

対立してきた時間が長い分、いざ共闘となると息が合うのですね。

ライバル同士にふさわしい挑戦的な笑みを浮かべた二人の姿が、今回の話では特に印象的でした。



そして、肝心のボディの正体については、まだ触れられず。

おいおいいつまで引っ張る気だよと言いたくなりますが、もう蒼ちゃんで決まりですよね?

逆にここまでフラグ立ってしまうと「違うのかな?」と思い始めたりもしますが・・・

蒼ちゃんが解体される顛末が見られるなら、この目にしっかり焼きつけてやりますよ。

というか、その顛末を語るのにまた恐ろしく時間がかかりそうな予感。

・・・こ、こうなりゃとことん付き合ってやるですぅ!!



翠ちゃんの活躍に期待しております。



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