好きなものを描いたり語ったりするブログです
チョボマキと闇サトピカとN
2010年11月26日 (金) | 編集 |
イッシュポケの公式絵が見たくて図鑑を買いました。

そしてチョボマキ&カブルモの進化条件を初めて知りました。

通信交換で互いのパーツを入れ替えて進化なんてのがあるんですねえ。



や、だって虫ポケて普段あんま使わないから・・・





闇「チョボマキってなんで水タイプじゃねえんだよ! 電気技のPP無駄使いしちまっただろ!」

ピカ「ふん、貴様の乏しい脳細胞にはカントーの151匹ですら記憶できぬのではないか」

闇「うるせえ。10万ボルトっつったらホイホイ出しやがったのはどこのどいつだよ。だいたいチョボマキなんか、ただの貝殻に頭突っ込んだ魚だろ」

ピカ「貴様が尾ひれだと思ってる部位が実は口なのだ」

闇「ちっ、めんどくせえ。見た目でわかりづらい奴が多すぎるんだよ」



N「ポケモンのタイプがわからない? そんなあなたに・・・」



ピカ「俺様は図鑑など必要ない。まふゆのように物覚えの悪い人間だけが買えば良いのだ」

N「図鑑ではありません。声です。チョボマキの声を聞けばタイプくらいすぐわかります。ポケモンはみんな僕の友達だから」

ピカ「友達ではない。人間はポケモンの下僕だ。こいつのようにな」

闇「いい気になりやがって。どっちが下僕か、この場でハッキリさせてやってもいいんだぜ」

N「大変だ。闇サトシさんを今すぐ解放しなければ。ポケモンはみんな僕の友達だから」

闇「お前の友達なら裏のゴミ捨て場に大量発生してるよ。さっさと連れて帰りな」

N「そんな言い方ひどいじゃないか。ダストダスだって友達なのに」

闇「だから連れて帰れっつってるだろ」

N「僕はゴミ処理のために来たんじゃない!

ピカ「さ っ さ と 掃 除 を し ろ ! !」



闇「で、結局チョボマキって何タイプなんだよ」

N「虫じゃないの? 図鑑に書いてあるし」



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