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美姫ちゃん晴れ舞台へ
2008年09月29日 (月) | 編集 |
「ウザト○のピ○厨」ってすごいネーミングですよね。私も使っていい?(笑)

うざくても厨でも好き、という究極の愛だと思うのですが。

だってピカチュウさん、愛されて10年じゃない。

真っすぐすぎる愛情じゃ生ぬるいかもよ、もう。



*******



でも今日はフィギュアの話題ですので(笑)



2008 Home of Champions Miki Ando



8月24日にアイスハウスで行われたショーの模様です。

美姫ちゃん、落ち着いて滑っていて一安心です。

最後のステップは去年より自然な感じで、手の振りなども大げさすぎず、全体の動きに溶け込んでいました。

何かというと引退のことを考えてしまうのは、それだけ背負っているものが大きいからなのかもしれません。

でも、この調子でスケートアメリカに殴り込んでほしいなと思います。

吹っ切れた、はち切れた演技。

どんなプログラムでも、その心があれば美姫ちゃんは勝てると信じてます。



そして、ネーベルホーンという大会で、織田選手が優勝してたりしたみたいです!

ちょっとおぉぉ・・・なぜに放送してくれないのよう。。。

スケーティングが高く評価されていたみたいで、ああ、本来の織田くんの滑りができているんだな、と頼もしく思いながらも、やっぱりそれを見ないことには何とも言えないじゃないですか~。



この大会、女子はシズニー選手の優勝でした。

て、転倒なし・・・らしいです。

それは見たい! 3位の鈴木選手もおめでとうございますですが、ジャンプを崩さず1位になったシズニー選手、ぜひぜひ見たい。

3月の世界選手権で、バトルさまがノーミスで演技を終えた時、「25年ぶり」なんて冗談が飛び交いましたが、それに近い衝撃です。

シズニー選手のスケートは本当に美しいので、ジャンプが磨かれてくると一気に戦力級になってしまうんですね。日本にとって脅威となるアメリカ選手がまた一人増えました。





<追記>



ぷっすまにフィギュア陣が登場しましたね!

皆さん絵がお上手すぎます!!

特に美姫ちゃんと中野さん、髭男爵なんてどうしたらそんなに正確に描けるのだ。

高橋くんは実物を知らなかったらしく、カオスで芸術的な絵になってしまいました。

それを見て「勝てる」と豪語した真央ちゃん、可愛いです。

ご褒美のアイスクリーム、一人だけコーンしか食べられない高橋くんが不憫で不憫で。




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